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アロベビーフォーマムクリームは赤ちゃんの顔や体にも使える?

 
アロベビーフォーマムクリームを赤ちゃんに使用
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アロベビーフォーマムクリームは「ストレッチマーク」とも呼ばれる妊娠線の予防やすでにできてしまった妊娠線を消すことができるマタニティ用の妊娠線クリームです。

“99%天然成分”でできた高い安全性と妊娠線の予防&消す効果の高さから口コミ人気が高い大ヒット商品ですが、保湿力の高さから顔やボディへのスキンケア商品としても使用することができます。

そのため「自分の肌には問題なく使えたから、赤ちゃんの顔や体にも使えるかな?」というお悩みを持つママさんが少なくありません。でも大丈夫!アロベビークリームは赤ちゃんのデリケートな顔や体にも安心して使用することができます。

赤ちゃんの顔や体の肌はデリケートゆえに様々な肌トラブルが現れやすくもあります。そんな時、アロベビークリームでケアできたら嬉しいですね。そこで今回はアロベビークリームが赤ちゃんのデリケートな顔や体にも使えるのか、使えるとしたらどの部分に使えるのか、実際に使う際の注意点、どんな肌トラブルにおすすめか、といった内容を実際に使ってみたママさんの口コミ体験談とともに詳しくご紹介します。

もくじ

アロベビークリームは赤ちゃんの顔や体にも使える?

アロベビークリームはどんなクリーム?

アロベビーフォーマムクリームを赤ちゃんに使用

 

アロベビークリームは妊娠線を予防したりすでにできてしまった妊娠線を消すことができる妊娠線クリームですが、“99%天然成分”配合であるため保湿クリームやボディクリームとして毎日のスキンケアに使用することができます。

女性は妊娠するとホルモンバランスが大きく変化するためそれまで使っていた化粧品が肌に合わなくなったり、敏感肌になって刺激に弱くなったり、肌が乾燥や荒れやすくなったりと様ざまな肌トラブルを引き起こしやすくなります。実際に妊婦さんの約80%が肌質の変化を実感しており、何らかの肌トラブルを経験しているというデータもあります。

アロベビークリームはそんな妊婦さんがストレスなくマタニティライフを送れるように「肌荒れケア成分7種」を配合することで妊娠線の予防やすでにできてしまった妊娠線を消すだけでなく毎日のスキンケア用の保湿クリームとして顔や体にも使用できるように仕上げています。

アロベビークリームは赤ちゃんにも使える?どの部分に使える?

 

毎日の顔や体のスキンケアにも使用できるアロベビークリームは、赤ちゃんのデリケートな顔や体の肌にも使用できます。
アロベビークリーム自体は妊娠線クリームですが、柔らかいテクスチャーで伸びが良いので赤ちゃんに対しては保湿ローションとして使用することができます。

また気になる“使用できる部分”ですが、基本的に全身の肌に使用することができます。つまり顔も体もコレ1本でケアできるということ!

一般的には赤ちゃんに限らず大人でも顔用や体用というように保湿ローションや保湿クリームなどは使用する部分用ごとに分けられていますよね。でもそうなると何種類も購入する必要がありコストもかさんでしまいます。その点、アロベビークリームなら1本で全身ケアできるので手軽なうえにコスパも最高ですね。

アロベビークリームが赤ちゃんの全身ケアに使える理由は成分にあり!

アロベビークリームがデリケートな赤ちゃんの顔や体に保湿ローションとして使用できる秘密は配合成分とこだわりの製造過程にあります。

“ダブル保湿成分”でデリケートな肌を守る

アロベビーフォーマムクリームを赤ちゃんに使用

 

赤ちゃんの肌の厚さは大人の約半分ほどしかないと言われており、非常に薄くデリケートな造りになっています。大人でさえも様々な刺激で肌トラブルを引き起こしやすいのに、肌の厚さが半分しかない赤ちゃんはもっと刺激に弱いということですね。
実際に大人の敏感肌用の保湿ローションを赤ちゃんに使うと肌荒れを引き起こしてしまうケースもあるほどです。その点、アロベビークリームはダブル保湿成分配合によりデリケートな赤ちゃんの顔や体など全身の肌に潤いをたっぷり与えると同時に閉じ込めて潤い肌をキープします。

保湿成分①サクラン

天然植物「スイゼンジノリ」から抽出される成分で保水力はヒアルロン酸の10倍もあり、肌にたっぷりの潤いを与える。

保湿成分②アクアキシル

肌の水分バランスを整えることで潤いを閉じ込め、潤い肌を長時間キープする。

“肌荒れケア成分7種”で健やか肌に

アロベビーフォーマムクリームを赤ちゃんに使用

 

アロベビークリームにはチャ葉、ツボクサ、カモミール、カンゾウ根、ローズマリー葉、オウゴン、イタドリ根など、天然植物由来の肌荒れケア成分7種が配合されています。この7種成分がデリケートな赤ちゃんの肌を肌荒れから守り、健やかな肌へと導きます。

厳選成分配合だから“99%天然由来”

アロベビーフォーマムクリームを赤ちゃんに使用

 

アロベビークリームにはダブル保湿成分や肌荒れケア成分7種の他にもオリーブオイルやシアバター、ホホバ種子オイル、ラベンダーオイルなど厳選されたオーガニック成分が配合されています。保湿力が高いこれらのオーガニック成分やダブル保湿成分に肌荒れケア成分7種など全ての配合成分のうち99%は天然由来の成分であるため、デリケートな赤ちゃんの顔や体にも安心して使用することができます。

“無添加成分12種”だから肌に優しい

アロベビーフォーマムクリームを赤ちゃんに使用

 

大人の肌でも添加物配合の保湿クリームを使用すると肌荒れを引き起こす場合がありますが、アロベビークリームはデリケートな赤ちゃんの顔や体に安心して使用できるように添加物12種を無添加処方としています。

無添加12成分
シリコン、パラベン、フェノキシエタノール、鉱物油、動物由来原料、パラフィン、PEG、PG、合成着色料、石油系界面活性剤、紫外線吸収剤、合成香料

安心の“完全国内生産”

アロベビークリームは商品開発から生産まで全て日本国内で行うことで高い品質を保っています。

このようにアロベビークリームは厳選された天然&オーガニック成分で99%構成され、無添加成分12種や完全国内生産により赤ちゃんの顔や体に保湿ローションとして安心して使用できる商品となっています。

アロベビークリームを赤ちゃんに使う際の注意点

アロベビーフォーマムクリームを赤ちゃんに使用

 

アロベビークリームを保湿ローションとして赤ちゃんのデリケートな顔や体に使用する際は事前にパッチテストを行ってください。
パッチテストを行う部分は赤ちゃんの顔を避け、まずは腕やおしりなど目立たない部分で行いましょう。
クリームを肌に薄く伸ばして数時間ほど様子を見ますが、赤みや湿疹などの症状が現れなければ顔や体に使用してもかまいません。

ただしパッチテストで肌に赤みや湿疹が現れた場合や、パッチテストでは問題なくともその後使用した際に赤みや湿疹が現れた場合は直ちに使用を中止し、水でキレイに洗い流して様子を見てください。心配な場合はかかりつけの医師に相談することをおすすめします。とにかく赤ちゃんの顔や体の皮膚は敏感で弱くデリケートなので、アロベビークリームを初めて使用する際は肌の変化によく注意しましょう。

こんな時こそアロベビーを!赤ちゃんの主な肌トラブル

アロベビーフォーマムクリームを赤ちゃんに使用

 

アロベビークリームはデリケートな赤ちゃんの顔や体の毎日のスキンケアに保湿ローションとして使用することができますが、赤ちゃんの肌はデリケートゆえに様々な肌トラブルを引き起こします。

アロベビークリームはそんな肌トラブルが現れた時にこそホームケアアイテムとしておすすめです。
ここでは赤ちゃんい現れやすい三大肌トラブル「乳児湿疹」「あせも」「おむつかぶれ」とその対処法について詳しくご紹介します。

乳児湿疹

乳児湿疹とは乳幼児の多くが経験する肌トラブルの一つで、生後2~2か月頃に多く見られる湿疹のことです。主に顔・頭皮・首を中心に、赤いポツポツ状の湿疹や黄色いかさぶたやフケのようなもので覆われた湿疹、膿が出る湿疹などいくつかのタイプがあります。

乳児湿疹の原因

乳児湿疹の原因には諸説ありますが、赤ちゃんが母親のお腹の中にいる時に胎盤を通して母親から渡された女性ホルモンが皮脂の分泌を促すためと考えられています。
また赤ちゃんの毛穴は小さく、過剰に分泌された皮脂がその毛穴に詰まって炎症を起こすことで湿疹が悪化するとされています。

乳児湿疹の対策・予防法

乳児湿疹は生後2ヶ月を過ぎて赤ちゃんの体内で母親から渡された女性ホルモンの働きが弱まると自然に症状も軽くなっていきますが、症状が長引く場合や重症化した場合には医療機関での治療が必要です。
そうでない場合には基本的に肌を清潔にして保湿を行い、症状に合わせてステロイド剤や抗菌成分配合の塗り薬を使用することもあります。乳児湿疹を予防するためには皮脂の分泌が多い顔や頭皮、首周りをよく洗い、こまめに保湿しましょう。
また赤ちゃんは汗をかきやすく、その汗が皮膚の炎症を引き起こす原因になることもあるので、体温調節がしやすい服装や室温に気を付けましょう。

あせも

あせもは「汗疹」と書くように湿疹の一種で、汗をかきやすい場所にできます。乳幼児の場合は主に頭皮や額、首周りや腕周り、脇の下、背中、おむつの部分など、汗をかきやすく汗が溜まりやすい部分にできやすいです。

あせもの原因

乳幼児は汗をかきやすいですが、汗を分泌する器官である「汗腺」が発達していないため発汗のコントロールが上手くできません。
そのため汗が未発達の汗腺を突き破って発汗し、湿った肌の部分と服がこすれてしまうことや、汗が汗腺に詰まり炎症を引き起こすことであせもができます。

あせもの対策・予防方法

あせもの症状が重度の場合は医療機関での治療が必要ですが、そうでない場合はホームケアで改善することができます。
基本的には汗をこまめに拭きとり清潔に保つこと。また入浴させて全身を清潔にすることが効果的です。ただし入浴後はしっかり保湿ケアを行いましょう。さらに体温調節がしやすい服装を心掛けて発汗量をコントロールしてあげましょう。

おむつかぶれ

おむつかぶれは湿疹とは異なり、おむつの中で肌がこすれてただれた状態のことです。
主に皮膚が赤くなるのが一般的ですが、症状が悪化すると水疱ができて皮がむけたりジュクジュクすることがあります。
症状はお尻全体に現れることもあれば、おむつのギャザー部分だけだったり肛門周りだけだったりする場合もあります。

おむつかぶれの原因

おむつかぶれの原因は、おむつの中で肌が尿や便に含まれる消化酵素に長時間触れることです。尿や便に含まれる消化酵素は皮膚のタンパク質を溶かして炎症を引き起こす作用があるため、おむつの中で肌が長時間消化酵素と触れた状態でさらにおむつとこすれることで肌が赤くただれてしまいます。

おむつかぶれの対策・予防法

おむつかぶれの対策・予防はとにかくおむつをこまめに交換しておしりをよく乾かしてあげることです。性能の良いおむつであれば尿を長時間吸収したままで過ごせますが、尿がおむつから漏れなくても尿に含まれる消化酵素は肌に触れ続けたままになります。
そこでこまめにおむつを交換し、交換する際はおしり拭き用のウェットティッシュなどでキレイにし、肌表面がサラッとするまで乾かしてから新しいおむつをつけましょう。
ただしおしりの肌を乾燥させすぎるとカサカサになって肌のバリア機能が低下し、肌荒れを引き起こす原因にもなるので、乾燥気味に感じた場合は保湿ローションなどでしっかり保湿を行いましょう。

毎日の丁寧なケアが赤ちゃんの肌を守る!

アロベビーフォーマムクリームを赤ちゃんに使用

 

上記で紹介した乳幼児の三大肌トラブルの対策・予防法で共通しているのは「肌を清潔に保つこと」と「しっかり保湿を行うこと」でした。それぞれの肌トラブルに合わせて対策を行うことも重要ですが、そもそも肌トラブルを招かない毎日のスキンケアをまずは身につけておきましょう。
そこでここでは赤ちゃんの顔や体の肌を健やかに保つための毎日のスキンケア方法についてご紹介します。

赤ちゃんの肌を清潔に保つ洗い方

赤ちゃんの顔や体の肌を清潔に保つうえでもっとも重要なのが入浴時の洗い方です。
入浴では赤ちゃんの顔や体の汚れをしっかり落とす必要がありますが、優しく洗わないと逆に赤ちゃんのデリケートな肌を傷つけてしまうので注意しましょう。

洗浄料の選び方

洗浄料はデリケートな赤ちゃんの顔や体の肌に優しい低刺激タイプを選びましょう。
また泡立ちの良いタイプを選び、使用する際はしっかり泡立てから使いましょう。
初めから泡タイプのものや泡立てネットを使うのもおすすめです。

手で優しく洗う

赤ちゃんの顔や体は手を使って優しく洗いましょう。泡を体全体へとのばし、手のひらと指の腹を使って優しく丁寧に洗います。
指の間や耳の後ろ、腕や脚、お腹のくびれ部分も忘れずにしっかり洗いましょう。

丁寧にすすぐ

全身を丁寧に洗ったら、シャワーで泡を流します。洗浄料が肌に残ると肌荒れの原因になるため、くびれやしわを伸ばしながら洗い残しがないように注意しましょう。

柔らかいタオルで水分をふき取る

シャワーが済んだら柔らかいタオルで全身の水分をふき取ります。
その際にタオルはこすらず、肌にそっとあてて押さえるようにしながら水分だけを吸収するように拭き取ります。くびれやしわの中に水分が残らないよう拭き忘れにも注意しましょう。

保湿ケアは全身に!

アロベビーフォーマムクリームを赤ちゃんに使用

 

入浴が済んだら全身を保湿しましょう。
アロベビークリームは伸びが良いので少量でも赤ちゃんの顔や体など全身をカバーすることができるほか、しっとりするのにベタベタしないので蒸し暑い夏場の保湿ケアにも最適です。

保湿するタイミングは季節にもよりますが、1日2~3回を目安にしましょう。入浴後や着替えの際など生活スタイルに合わせて、また赤ちゃんの肌状態に合わせて保湿ケアを行いましょう。

アロベビークリームで保湿ケアを行う場合はたっぷり使用しても問題ありません。ただし汗などで流れ落ちることもあるので、こまめに塗り直すなどして肌が乾燥しないように注意しましょう。

外出時の紫外線対策も忘れずに!

アロベビーフォーマムクリームを赤ちゃんに使用

 

赤ちゃんの肌は非常にデリケートなため、日中の短時間のお出かけでも肌にダメージを負い、後々肌トラブルを招く原因になる場合があります。そこで日差しが強い日にお出かけする際は日焼け止めを塗るようにしましょう。日焼け止めは乳幼児用の低刺激タイプを選んで下さい。

日焼け止めを顔に塗る際は両頬・鼻の頭・おでこ・あごなど顔の各部位に適量を置き、塗り残しがないように優しく伸ばしてください。お出かけから帰った際は洗浄料を使って日焼け止めを洗い流ることを忘れずに!

実際に使ってみた口コミ・感想

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保湿ケアに関する口コミ体験談

(30代前半)

うちの赤ん坊だけかもしれませんが、生まれた時から肌が乾燥しやすく、でも市販の保湿商品だと肌が荒れてしまってアロベビークリームを使用するまでは本当に大変でした。
アロベビークリームはネットの口コミレビューを参考に購入しましたが、初めて使った翌日には肌質が劇的に改善していました!
塗る前は顔の頬がカサカサ気味だったのに、翌朝には赤ちゃん特有のプルプルモチ肌に♪
市販のローションは効かないのにアロベビーは全然違いました!もう半年近く使っていますが、おかげで使い始めてから肌トラブル知らずの我が子です。

(20代後半)

生後3ヶ月になる我が子は市販の保湿ローションだと保湿効果ないのか、顔全体、特に頬がいつもカサカサ気味です。こまめに塗り直してもこれなので、口コミで「効果ある」と評判になっていたアロベビークリームを使ってみたところ、肌との相性が良かったのか直ぐに乾燥肌が改善しました!
肌が乾燥気味だった頃は我が子も頬が気になるのか顔を掻き毟るようなしぐさが多く時々引っ掻き傷ができていましたが、アロベビークリームを使い始めて乾燥肌が改善したことでお昼寝タイムもグッスリ眠れるようになりました。ただ我が子の場合は思ったよりもクリームをたっぷり目に使用しました。口コミ評価では「肌荒れはしないけど乾燥肌は治らなかった」「あまり効果無し」といった内容も見かけました。
私も最初は少量だけ使用していましたが効果無いので「口コミの通りだったかも・・・」と不安になりましたが、試しにたっぷり使ってみたところ直ぐに効果があり、3日ほどでツルスベ肌になりました!保湿効果ないなぁという方はぜひ1度たっぷり目に使ってみてはいかがでしょうか♪

乳児湿疹に関する口コミ体験談

(20代半ば)

生後1ヶ月頃から顔や頭皮を中心に湿疹ができ始め、初めての子供だったこともあってプチパニックになりました。だってとにかく見た目が酷く、「触れたら痛いのでは?」ととにかく心配になりました。
直ぐに医師に診てもらいステロイドの塗り薬を処方され症状は一時的に落ち着いたので後はホームケアで改善することにしました。
ところが市販の保湿ローションを使ってみても症状は悪化しないものの湿疹自体が消えない・・・これは効果なしと判断し、SNSの口コミ評価を参考にアロベビークリームを購入しました。
そしたら翌日には肌がキレイになってる!!
こんなに早く効果あるとは驚きです!見た目も1週間ですっかりキレイになり、ホッと安心しました。それからはまた乳児湿疹がぶり返さないように予防もかねて毎日お風呂上りに使用していますが、今のところ乳児湿疹はぶり返していません。

(30代後半)

第1子の時に乳児湿疹を経験したので今回の第2子の時は私なりに気を付けていたのですが、やはり兄弟ですね。
下の子もばっちり乳児湿疹が現れました。
第1子の時は症状が酷かったのでステロイド剤のお世話になりましたが、治るまでに子供自身も辛い思いをしたので、今回は少しでも早く回復させてあげたくてネットで色々調べた結果、アロベビークリームに辿り着きました。実際に使ってみた感想としては、保湿クリームやローションの違いでここまで効果が違うのか!ということです。
市販の保湿クリームやローションだと肌質との相性がありますが、アロベビークリームは99%天然でできているうえに無添加処方、完全国内生産なので品質は間違いありません。
アロベビークリームの質感はクリームなのでローションよりは硬めですが、スルーっと伸びるので使いやすかったですよ。
我が子の乳児湿疹がそれほど悪化していない時に使い始めたおかげで直ぐに症状が治まり、生後8ヶ月になった現在も保湿ローションの代わりとして使用していますがもちもち肌をキープできています。悔やむべくは第一子の時に使いたかったってことですかね。

汗疹に関する口コミ体験談

(20代後半)

私も主人も汗かき体質で、息子にも遺伝したのか繰り返しあせもができるようになりました。一応こまめに汗を拭いているのですが、今丁度プクプクしている時期で二の腕がボンレスハム状態でして・・・その腕の間や首周りにあせもができました。
酷くならないうちに市販の薬用クリームでケアすると少しはマシになるのですが、油断したらまた直ぐにあ新たなあせもができてしまいます。家にいる時は1日に2~3回ほどシャワーに入れたり、外出時はこまめに汗を拭くようにしてもあせもが出ること自体が改善しないので、何か良いケア方法はないかとネットで探していたらアロベビークリームを発見し買ってみました。
あせもって汗を洗い流して肌を清潔にしていれば治るものだと思っていましたが、体を洗った後の保湿ケアも重要なんですね!知りませんでした。アロベビークリームは保湿力が高いのにサラッとしているので、クリームを塗った後に服を着せてもくっ付かないので息子も嫌がることなくクリームを塗らせてくれます。驚いたのは主人もあせもが出来た時に試してみたら、翌日にはあせもがほとんど消えたことです。すっかり気に入ってお風呂上がりに息子と二人、スキンケアをしています♪

おむつかぶれに関する口コミ体験談

(30代前半)

おむつを交換する際は毎回おしりふきで全体をキレイにしているのでおむつかぶれとは無縁だろうと思っていたのですが、足のギャザー部分があたる足の付け根におむつかぶれが出ました。見た目にも痛々しくて直ぐに病院へ連れて行ったところ塗り薬と家でのケア方法を教えてもらいました。
塗り薬のおかげでおむつかぶれ自体は直ぐに治りましたが、また出ないように保湿ケアを徹底するべく妊娠時に使っていたアロベビークリームをまた購入しました。
アロベビークリームは妊娠線予防効果のおかげで産後もキレイなお腹に戻りましたが、使っていた時に口コミで「赤ちゃんのスキンケアにも使える」とあったのを思い出し、調べてみるとおむつかぶれにも効果ありとのことだったので迷わず購入しました。
おむつの交換をこまめに行うこと、その際はおしり拭きでキレイにした後アロベビークリームを塗ること、この2つを徹底したらおむつかぶれの痕も直ぐにキレイになり、その後はおむつかぶれをぶり返していません。
子どもはもうすぐ1歳になりますが、おむつが取れるまではアロベビークリームでケアをしたいと思います。

<まとめ>赤ちゃんのスキンケアはアロベビークリームにおまかせ!

アロベビーフォーマムクリームを赤ちゃんに使用

 

今回アロベビークリームの使い方の一つとして、赤ちゃんの顔や体への保湿ローションとしての使い方をご紹介しましたが、いかがでしたか?どんなに注意していても赤ちゃんの肌には様々なトラブルが現れます。肌トラブルが現れないように予防することも大事ですが、現れた際はできるだけ早く治してあげたいですよね。

アロベビークリームなら出産直後の乳児から大人まで幅広い年齢層の方が安心して保湿クリーム・保湿ローションとして使用できます。妊娠中アロベビークリームのお世話になったけど大量に余って使い道に困っているという方、赤ちゃんの肌トラブルにお困りでホームケアに最適な保湿ローションをお探しの方はぜひこの機会にアロベビークリームをお試し下さいね。

なお、こちらではアロベビークリームの乳児湿疹への効果を詳しく説明していますので、興味がある方はご覧ください。
アロベビーフォーマムクリームは乳児湿疹にもおすすめ?効果あり?

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