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妊娠線クリームならキャリネスがおすすめ!効果や特徴を徹底解説

 
妊娠線クリームならキャリネスがおすすめ
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妊娠してお腹の中で赤ちゃんが成長していく過程で、ママも心身とも、両面において様々な変化があります。

脚は血行が悪くなりむくみやすく、顔には肝斑と呼ばれるシミができることも…、バストサイズもアップ、バストトップは黒ずんいき、バストにマタニティラインができることもあります。

それから、腰痛や貧血、便秘、肌の痒み、全身が毛深くなるなどの変化が起きる可能性も。

特に、お腹周りは100cm近くにも大きくなり、妊娠線や色素沈着による正中線が現れたりします。

正中線は、産後しばらくすると、徐々に妊娠線が消えるので心配いりません。

でも、妊娠線は一度できてしまうと、完全に消すことは難しいとされているため、妊娠中からできるケアは徹底して、予防することが大切。

妊娠線予防、対策法にはいくつかありますが、中でも重要なのが、妊娠線クリームで保湿ケアを行い、乾燥を防ぐことです。

妊娠線クリームは、多くのメーカーが様々な商品を販売していますが、特におすすめなのが、産婦人科医院や百貨店でも取り扱われているドクターズコスメ「キャリネスボディクリーム」です。

キャリネスボディクリームは、一般的なボディクリームが肌の表面だけしかケアできないのに対して、肌の奥まで浸透してケアしてくれるストレッチマーク専用のクリームです。

しかも、無香料なのでつわりが辛い時期でも安心して使用できます。

せっかく妊娠線ケアを行うなら、効果的な妊娠線クリームを使った方が良いですよね?

ここでは、キャリネスボディクリームが、なぜ妊娠線ケアに効果的なのか?について解説していきます。

絶対にマタニティラインを作りたくない!きれいな体のままでいたい!というママは必見ですよ。

妊娠線クリームでケアすることの重要性

妊娠線クリームならキャリネスがおすすめ

 

妊娠したら、妊娠線クリームで、保湿ケアを行い、マタニティラインができるのを防ぐことが大切だと耳が痛くなるくらい言われますが、それはなぜなのでしょうか?

妊娠線ができるメカニズムを知れば、保湿ケアが欠かせないことを理解できるでしょう。

妊娠線は、お腹が大きくなることによって、皮膚の奥の真皮に亀裂が入ることで起こります。

妊娠によりお腹が急激に大きくなると皮膚も伸びますし、妊娠中に多く分泌されるホルモンにより皮膚の弾力が衰えることで、皮膚の表皮の下にある真皮や皮下組織に亀裂が入りやすくなります。

亀裂は、お腹の大きさが目立ってくる時期からでき始め、最もできやすいのは、臨月に入ってからです。

妊娠線は、最初、赤い線として現れ、時間が経つにつれ、少しずつ目立たなくなりますが、一度できると元に戻ることはありません

そこで、妊娠線の出現を防ぐには、急激な体重増加を避けて適度な運動を行うなどの「体重コントロール」、腹部を支えて皮膚が急激に伸びるのを避けるための「腹帯やガードルの使用」、皮膚の乾燥を防ぎ柔軟な肌を保つための「妊娠線クリームでの保湿ケア」が重要なのです。

CALINESSE(キャリネス)とは?

妊娠線クリームならキャリネスがおすすめ

 

キャリネスは、皮膚科専門医・片山聖子氏が2005年母親学級で出会ったママたちの「絶対作りたくない!マタニティライン」という声から開発された妊娠線クリームの「キャリネス ボディクリーム」からスタートしたスキンケアブランドです。

ママになった片山聖子氏が、皮膚生理学に基づき、妊娠線の発生機序から研究を重ね、科学的根拠に基づいた美容有効成分を厳選、惜しみなくたっぷり配合した商品を開発したのです。

それから、ベビー&キッズのスキンケア商品の販売もスタート、妊娠中や産後ママ、赤ちゃんまで安心して使用できるトータルブランドへと成長しました。

変化の大きい妊娠中や産後、そして、敏感な赤ちゃんに特化し、安心して使用できるのはもちろん、その時期に必要で求める結果に繋がるラインナップを提供、ママたちの健康と笑顔をサポートすることを願っている会社です。

キャリネスボディクリームは美容液クリーム

妊娠線クリームならキャリネスがおすすめ

 

キャリネスボディクリームは、開発者自らが“自分のために使いたい!”という思いで作られたマタニティライン専用クリームです。

マタニティラインができる仕組みを徹底的に研究した上で、保湿成分や美容成分がたっぷり配合しています。

妊娠によって大きくなり、乾燥、弾力性が低下しがちな肌をしっとり柔らかくして、妊娠線ができにくい状態をキープしてくれる、キャリネスブランドの看板商品ともなっている実力派クリームです。

キャリネスボディクリームのすごい所は、肌を潤してくれる保湿成分はもちろん、スキンケア美容液に入っているような美容成分もたっぷり配合されているところです。

保湿ケアはもちろん、肌にハリや柔軟性を与える美容液クリームで、徹底的に妊娠線を予防してくれるんです。

具体的には、妊娠線のできる真皮にまで働きかけて、コラーゲン再構築作用を発揮する「シラノール誘導体」、ハリや弾力を与える「プエラリアミリフィカ」、分子量が小さく奥まで届きやすい鯛ウロコ由来の「水溶性コラーゲン」、「油溶性ビタミンC誘導体」などの美容成分が、保湿はもちろん、妊娠線予防に優れた効果を発揮します。

キャリネスボディクリームは無香料・低刺激

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キャリネスボディクリームは、デリケートな妊婦さん向けのクリームですから、無香料・低刺激処方となっています。

妊娠中は、ホルモンの影響などで肌がデリケートになりがち。

また、香りの好みが変って、少しの香料でも気になるという妊婦さんも少なくありません。

特に、つわり中は、少しの臭いでも辛いと感じる妊婦さんも多いもの。

そして、妊娠線はできやすい人とそうでない人がいますが、これは、肌の過敏性にも影響されるんです。

肌が敏感な人ほど妊娠線ができやすい傾向にあるため、妊娠線クリームは低刺激なものが理想的。

その点、キャリネスボディクリームは無香料、さらに着色剤やアルコール、鉱物油など肌の刺激になり得る成分は使用されておらず、肌への負担をできるだけ抑えたクリームになっているので安心して使用できます。

妊娠線クリームを購入する場合、石油系界面活性剤やエタノール、パラベン、鉱物油、合成着色料、合成香料、動物性原料、紫外線吸収剤などは、できるだけ含まれないもの、または含有量が少ないものを選ぶのが理想的です。

使い心地にもこだわったキャリネスボディクリーム

妊娠線クリームならキャリネスがおすすめ

 

妊娠線を予防するには、妊娠線ができそうなお腹をはじめ、お尻やバスト、腰、太ももなど、広範囲に渡るケアが大切です。

そこで、キャリネスボディクリームは、やわらかく伸びやすい使い心地にこだわって作られています。

お腹の張りなど心配な妊娠中、伸ばしやすいテクスチャーだと安心ですよね。

ワンプッシュで必要量が手に取れるポンプ式となっているので、無理なくケアを続けることができ、衛生的。

しかも、キャリネスボディクリームの容器は、クリームが酸素に触れにくいデザインとなっているため、品質劣化を防ぐことができます。

常に清潔な状態のクリームを使用できるので、肌トラブルも起きにくいんです。

そして、インナーバッグが容器の中で縮むようになっているので、最後までクリームを使いきることができます。

お試しサイズやギフトも揃っている!

妊娠線クリームならキャリネスがおすすめ

 

キャリネスボディクリームは、お試しサイズ(20g)も販売されています。

いくら良い商品だと説明されていても、やはり、実際使ってみないと、自分の肌に合っているかどうか分かりませんよね?

キャリネスボディークリームは、ワンコインでトライアルサイズを試すことができるんです。

どの妊娠線クリームを購入しようかと迷っている人や、外出用などに小さいサイズが欲しい人には、とても便利なサイズですよ。

さらに、ギフトセットも用意されていて、実際、妊娠のお祝いとして、奥さんや友達などにプレゼントしている人もたくさんいるようです。

ギフトボックスのパッケージは、女子心をくすぐるとってもお洒落なデザインなんです。

妊娠したら絶対使うものですし、こんなに可愛らしいパッケージならハッピーになれること間違いなしです。

キャリネスボディクリームの使い方

妊娠線クリームならキャリネスがおすすめ

 

キャリネスボディクリームは、朝1回塗れば、保湿効果は夜まで持続します。

1日2回、朝と夜に使用します。

適量を手に取ったら、お腹と、妊娠線ができやすいバストや太もも、二の腕、お尻などに、優しくゆっくり伸ばします。

マッサージの必要はなく、塗るだけでOKです。

クリームの適量は、塗り終わった後、ティッシュが肌に吸いつく程度が目安。

個人差がありますが、妊娠期間中、お腹が目立ち始める4~5ヶ月くらいから使い始めて、2~4本で十分ケアできるでしょう。

産後のボディケアにもおすすめ!

妊娠線クリームならキャリネスがおすすめ

 

キャリネスボディクリームは、産後の体型戻しサポートにもぴったりです。

また、低刺激だからベビーの肌の乾燥にも使えて、ママとベビー、一緒に使用できます。

肌にハリを与える美容成分が配合されていて、妊娠線ができてしまった皮膚の真皮まで働きかけてくれるので、妊娠線ができてしまった場合、妊娠線を消す効果まで期待できるんです。

妊娠中、保湿ケアを徹底していても、いつの間にか妊娠線ができてしまったという人も少なくありません。

妊娠線は一度できてしまうと、完全に消すことは難しいとされていますが、皮膚の再生や損傷を修復してくれる成分を含む妊娠線クリームを使用すれば、目立たなくすることができます。

でも、市販の妊娠線クリームでは、妊娠線を予防する効果はあっても、妊娠線を消す効果までは期待できないものもあります。

妊娠線は真皮や皮下組織などが損傷した状態なので、妊娠線を消す効果を求める場合、妊娠線の修復に働きかけてくれる成分が入っているものを選ぶことが大切です。

その点、キャリネスボディクリームには、妊娠線を消すのに効果的な以下の成分が含まれていて、気長にケアしていけば、気になる妊娠線も目立たなくなっていきますよ。

ビタミンC誘導体

ビタミンCと言えば、美白作用で有名ですが、実は、コラーゲンの生成にも重要な役割を果たしています。

ビタミンC誘導体は、ビタミンCが肌の奥まで届くように改良された成分で、表皮の下の真皮層まで浸透して、コラーゲン断裂を修復してくれるのです。

そのため、妊娠線を改善する効果を期待できるんです。

シラノール誘導体

シラノール誘導体にはケイ素が含まれており、肌ダメージを修復する働きがあります。

肌に浸透してコラーゲン同士を強く結合させ、肌に弾力を与えます。

この働きによって、妊娠線の原因である皮膚の断裂を、盛り上げて、目立たなくしていきます。

豊富な保湿成分

肌の表皮層が薄いと、皮膚の真皮層の亀裂が透けて見えるため、妊娠線がくっきり目立ちます。

表皮層の薄さを補うためには、保湿ケアをして皮膚に厚みをもたせることです。

キャリネスボディクリームには、グリセリンやスクワラン、ヒアルロン酸Na、ホホバ油などの保湿成分がたくさん含まれていて、妊娠線を目立たなくしてくれます。

まとめ

妊娠線クリームならキャリネスがおすすめ

 

キャリネスボディクリームは、妊娠線専用のクリームで、肌の表面を潤すのはもちろん、妊娠線の原因となる肌の奥の細胞に断裂が入るという点に着目肌への浸透力に優れた美容皮膚科医監修のクリームです。

妊娠線予防に必要な守りの保湿成分(スクワラン、ヒアルロン酸Na、ホホバ油、グリセリン)と、肌の奥まで浸透して弾力を与えてくれる攻めの美容成分(シラノール誘導体、オリゴペプチド、プエラリアミリフィカ、油溶性ビタミンC誘導体、鯛ウロコ由来水溶性コラーゲン)のダブルパワーで、妊娠線をパワフルに予防してくれます。

マッサージ不要で、1日2回塗るだけでOK、低刺激、伸びやすい使い心地にもこだわって作られた妊娠線クリームだから、妊娠中から産後、ベビーの乾燥対策まで安心して使用できます。

美容皮膚科医である2児のママが、「自分のために使いたい」という想いで開発したクリームだから、使いやすさや保湿実感が格段に良いんです。

当記事を執筆している私自身、1人目妊娠時に妊娠線ができてしまい、2人目は絶対妊娠線を作りたくない!と思って、キャリネスボディクリームで必死にケアしていましたが、妊娠線が増えることはなく、1人目の時にできてしまった妊娠線も、今では皮膚を広げて至近距離で見ない限り、ほとんど分からないレベルまで回復しましたよ。

「娠線を絶対に作りたくない!」、「妊娠線ができてしまったけれど諦めている…」という方は、安心と信頼のドクターズコスメの実力派クリームでのケアを始めませんか?

なお、キャリネスボディクリームを実際に使用した方のレビューをこちらで紹介しています。
キャリネスボディクリームの口コミ体験レビュー|妊娠線に効果は?

また、キャリネスボディクリームの良い口コミはこちらで紹介していますので、参考にしてみてくださいね。
キャリネスボディクリームの良い口コミ|妊娠線が消える効果は?

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